リリース · 更新履歴

現在のバージョン 3.5.02026年10月16日 リリース

変更点。

Chrome Web Store にはリリースノートの欄がないので、このページを記録として残しています。アップデートは自動でインストールされます。操作は必要ありません。

  1. 3.6.0

    近日公開

    バックエンドを api.replykit.eu に移行

    完成済みで、ストアの審査待ちです。まだどこにもインストールされていません。

    見た目の変化はありません。拡張機能の通信先が、開発者の個人ブログから、このサイトのリポジトリにあるバックエンド api.replykit.eu に変わりました。

    新しいホストには追加の権限なしで接続できます。そのためアップデートは自動でインストールされ、拡張機能を再承認する必要はありません。

    ストア掲載ページのウェブサイトとプライバシーのリンクは replykit.eu を指すようになりました。

  2. 3.5.0

    2026年10月16日

    あなたらしい文体で返信

    ReplyKit はあなた自身の X の投稿から文体を学習できます。下書きがあなたらしい文章になり、トピックも自動で入力されます。

    Google でワンクリックでログインできます。オンボーディングは短い2画面だけになりました。

    インストール時にすでに開いていた X、LinkedIn、Reddit のタブでも ReplyKit が動くようになりました。ポップアップからログアウトもできます。

  3. 3.4.0

    2026年10月15日

    Reply ボタンひとつで下書き3つ

    ✨ Reply ボタンひとつで投稿を読み取り、合った切り口を選びます。Funny、Insight、Agree、Push back のチップで方向を調整できます。

    返信は毎回3つの下書きから選べます。人が書いたように聞こえるよう、実際の投稿をもとにプロンプトをゼロから書き直しました。

    無料を含むすべてのプランで Claude Sonnet が文章を書きます。投稿テンプレートは廃止しました。パネルの Feedback ボタンから開発者に直接届きます。

  4. 3.3.1

    2026年10月14日

    Opportunity Radar の修正

    Radar のバッジをクリックすると、必ずその投稿の返信欄に下書きが入るようになりました。Polish my draft は返信ウィンドウ内でも使えます。

    フォロワー数は最初のページ読み込みから表示されます。また、実際に送信したときだけ返信済みとして数えます。

    プランの説明をわかりやすくしました。Pro は月1,000件の返信です。

  5. 3.3.0

    2026年10月14日

    Opportunity Radar

    ReplyKit が X で返信する価値のある投稿に印を付けるようになりました。あなたの分野で、実際に届いていて、まだ返信が少ない投稿です。ワンクリックで返信を下書きします。

    バッジは無料です。Pro ではランク付きの Radar リストとターゲットアカウントが使えます。

  6. 3.2.0

    2026年10月13日

    初日は10件まで無料

    初日は10件まで無料で返信できます。その後はアカウントなしで1日3件、無料ログインで1日5件です。新規ユーザーの半数が、最初のセッションで以前の上限3件に達していました。

    オンボーディングは1画面に収まりました。返信パネルからログインでき、ツールバーのバッジで1日の返信回数が回復したことがわかります。

開発者 · ひとりで開発

ReplyKit は個人プロジェクトです。必要なことを教えてください。

背後に会社はありません。開発者ひとりが、すべてのメッセージを読んでいます。ReplyKit があなたの使い方に合わないなら、機能でも、プラットフォームでも、返信のスタイルでも、遠慮なく伝えてください。次に何を出すかは、ユーザーからの要望で決まります。

メールがよいですか? contact@replykit.eu

キューではなく、Telegram のメッセージとして私のスマホに直接届きます。